ユニバーサルデザインの発想をすすめていくと、子どもの目線で住まいを見直すことも必要。1~4歳では事故死の35%が溺死、それも47%が家庭の浴槽とか。子どもの事故を防ぐ安全性が求められています。さらにはシックハウスなど、子どもの健康にも配慮したいもの。今回は転倒を防ぐもの、植物性の塗料など、安心のアイテムを揃えました。