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ガードプレート
がーどぷれーと |
防犯用品の一つで、外開きドアのすき間からデッドボルトが見えないようにする金具。外から見てドアのすき間からデットボルトが見えるドアはこじ開けやすく、鍵がかかっているかどうかも外から簡単にわかってしまう。ガードプレートを取り付けますと、デットボルトを隠し、こじ開けにくくなりる。 |
ガード用ルーバー
がーどようるーばー
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下面開放形の器具でランプの外的要因による破損を保護するルーバー。
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カーポート
かーぽーと |
駐車場に、自動車に雨や雪があたるのを防ぐために設けられた屋根のこと。基本の型は片流れタイプが多い。 |
カールコード
かーるこーど
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収縮自在形コード。形状がらせん状にカールしている。
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介護保険制度
かいごほけんせいど |
高齢者介護に対する社会的支援システムを充実させるための公的保険制度。一定年齢以上の国民が保険料を納め、将来、常時介護が必要になった場合に、介護サービスなどにかかる費用が給付される。2000年4月より実施されている。 |
scabies(疥癬)
かいせん |
疥癬虫の寄生によって生ずる伝染性皮膚病。指の間・腕および肘間接の内側、脇の下・下腹部・内股などを侵し、ひどくかゆい。
→スカピオーサの名前の由来でもある。 |
解体工
かいたいこう |
一般的には建替え、または新築工事をするときに、在来の建物を取壊す工事を行う作業者を指すが、型枠工事では、コンクリート打設後、十分な強度が発生した時点で、型枠をとりはずす作業を行う者を指す。型枠工ではあるが、一般には組立てを行う「型枠大工」とは異なり、現場では「バラシ屋」などと呼ぶこともある。 |
階段通路誘導灯
かいだんつうろゆうどうとう
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階段踊り場に設置される防災用照明器具で避難上必要な照度が確保されると共に、避難の方向の確認(当該階の表示)が出来るようになっている。
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階段ブラケット
かいだんぶらけっと
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階下や階上から見たときに器具内部の構造が見えないようランプを包み込んだ密閉タイプや荷物の移動時に邪魔にならないよう出幅の少ない階段に適したブラケット。
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回転椅子
かいてんいす |
座面が回転する椅子の総称。事務用や作業用の椅子に多用され、回転と同時に上下移動、背もたれの角度調節などの機構をもったものも多い。 |
回転台
かいてんだい |
ケーキ作りに使う道具。生クリームをサイドにぬ
る時、台を回転させながらぬっていく。 |
貝むき
かいむき |
貝の殻から身を取り出す道具です。牡蠣、蛤、ホタテ、ミル貝など、特定の貝の種類によって、それぞれ専用の貝むきが作られています。 |
改良種
かいりょうしゅ |
人為的な改良を加えた植物。
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改良用土
かいりょうようど |
基本用土に加え、植物や環境に応じて栽培用土の性質を改良する土。腐葉土、ピートモス、バーミキュライト、川砂など。
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外輪鍋
がいりんなべ |
ソテーや煮魚などに使用される浅型のお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。「外輪(そとわ)」の名の由来は「ソテー」が変化したものと言われています。 |
街路灯
がいろとう
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ポールの先端に灯具をつけ、主に水銀灯等の放電灯を使用した防水型器具。
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カウチ
かうち |
休息用のラウンジチェアで、片側に肘掛けと背もたれがつき、体を横たえて使用できる椅子。寝椅子と同意語。古くは、背もたれが両側についていたものもある。 |
楓
かえで
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カエデ科の落葉広葉樹で、原産国は日本。特徴としては、黄色がかったピンク系の風合いにキメ細かく硬質な素材。家具や内装材のほか、特に弾力性に富むためスキー板などに使われる。
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花芽
かが |
生長して花になる芽。花芽ができることを花芽分化という。植物によって花芽分化の時期や場所が決まっているので、剪定時に花芽を切り落とさないように気を付ける。一般的に葉芽より丸みがあり大きい。
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化学物質
かがくぶしつ
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化学的方法によって人工的に合成された物質
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花冠
かかん |
一つの花の花弁全体。花びらが1枚ずつ離れているものを離弁花冠、融合しているものを合弁花冠という。
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カギと錠
かぎとじょう |
両方を混同して使ってしまいがちだが、「錠」を開けるのが「カギ」、「カギ」で開けるのが「錠」が正しい使い方。英語では「LOCK:ロック=錠」でそれを開けるのが「KEY:キー=カギ」であるとはっきり区別されている。 |
萼
がく |
広花のいちばん外側のつけ根にあるもので、一枚一枚を萼片という。通常緑色だが、色がついて花びらのように見えるものもある。
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拡散光
かくさんこう
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指向性の少ない光
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拡散セード
かくさんせーど
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光源からの発光を効率よく周囲へ拡散させるセード。
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拡散ビボット
かくさんびぼっと
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反射板などにおいて、光を拡散させる目的のために反射板表面に設けた突起。
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角セイロ
かくせいろ |
餅米、饅頭などを蒸すのに使われるセイロです。和セイロに対して容量
が大きく、一度に大量の食材を調理するのに用いられます。 |
カクテルグラス
かくてるぐらす |
足つきの90~120ccの口の広いグラス。カクテル用。 |
カクテルピン
かくてるぴん |
カクテルグラスの中に入れるアイテムに付ける。ステンレス・PC製の楊枝。 |
隔年開花
かくねんかいか |
花木などで1年おきに花が咲くこと。果実の場合は隔年結果という。花や実をたくさんつけると木が弱るので、つぼみを摘み取り休ませて樹勢を整える。
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額縁
がくぶち |
窓・出入り口の枠と周囲の壁仕上げの見切りに取付ける材。 |
角蒸し器
かくむしき |
お鍋とセットになっていて、下段が水、上段がセイロになっている。サイズも大小さまざまなので、自分にあったものを。 |
学名
がくめい |
生物につけられた世界共通の名前。植物学者リンネが創始した方式に基づいて、最初に属名、次に種名をラテン語やギリシャ語で表記する。
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花茎
かけい |
花をつけた茎。
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影絵
かげえ
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紙を切り抜いたり、手を組み合わせて物の形に作ったものに、灯火を当てて障子やスクリーンなどに影を映し出すこと。また、その影。
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掛矢
かけや |
杭などを打ち込む時に使う、樫などを材料として作られた大きな木槌の事。 |
花梗
かこう |
花を支える小さな枝。総状花序などのひとつひとつの小花の花梗は小花梗という。→花柄(かへい)
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笠木
かさぎ |
フェンス、手すり、羽目板などの上部に乗せる材。 |
瑕疵
かし |
きず、欠陥。 |
可視光
かしこう
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人間が見ることが出来る光(波長が380nm~780nm程度の光)カジュアルオーク色
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瑕疵担保
かしたんぽ |
請負契約において、建物等の契約目的物の完成引渡しに欠陥があった場合、請負者が注文者に対して負う保証のこと。なお請負契約で規定されている瑕疵は施工上のものであって設計上のものはふくまない。 |
花序
かじょ |
花の集まりの、ある決まったつき方。幾つかのグループに分類される。
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鎹
かすがい |
先端をとがらせたコの字型のクギ。あくまでも補助具ですのでしっかりと固定する為にはより強度のある箱金物、短冊金物、羽子板ボルトなどを使用したほうがよい。 |
かすがい
かすがい |
丸鋼、角鋼、平鋼などの棒状の両端を垂直に曲げ、先を尖らしたもの。曲げた部分を爪、中央部を渡りという。木造の土台・軸組・小屋組などで、隣り合う二材に爪を打ち込み接合するのに用いる。 |
ガスコンロ
がすこんろ |
加熱調理に使用します。業務用のガスコンロは、家庭用ガステーブルではとうてい及ばない強火力が特徴です。とくに中華料理の職人の方は強い火力の製品を愛用します。 |
カスター
かすたー |
塩・醤油・コショー・らー油・ソース・和カラシ・さんしょ・七味等のやくみ入れ。ガラス・陶器・ステンレス製品がある。主に中身が見えるガラス製品が好まれる。 |
カスタードグラス
かすたーどぐらす |
調味料などを一時的に入れておく小さ目のボール。 |
カステラ枠
かすてらわく |
カステラを焼く時の外枠。上中下の3段に分かれている。 |
ガス燈
がすとう
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ガスを燃焼させ炎がマントル(発光物質)に当たると発光する原理を利用した照明器具。電気式の光源が登場する以前は主にガス燈が利用されました。近年のレトロブームによってガス燈の雰囲気が見直され観光地などに設置されるようになりました。カッティングシート
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化成肥料
かせいひりょう |
窒素・リン酸・カリウムの3要素を化学的に作り、混合して粒状にした肥料のこと。緩効性肥料に対し、すぐ効果
が表れます。ただし、与えすぎると害が出るので注意した方が良いでしょう。
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化石燃料
かせきねんりょう |
動植物などの遺骸が地質時代を通じて堆積物となり、地圧・地熱などにより変成してできた有機物。石炭・石油など。生物に蓄えられた昔の太陽エネルギーを取り出していると考えることができる。化石エネルギー。 |
ガゼボ
がぜぼ |
イングリッシュガーデンやオランダ庭園などで、周囲の風景を見晴らす為に設置される園亭。あずまや。 |
型枠
かたわく |
コンクリートを打ち込み形成するためのせき板と支保工より成る仮設の枠組。構造物の形状・寸法・位置を定めコンクリートが十分硬化するまでこれを養生する役割を担う。 |
活着
かっちゃく |
植え替えた苗や挿し穂などが、発根して新芽を伸ばし根付いて生育すること。
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カットアウトスイッチ
かっとあうとすいっち
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舞台照明用装置。舞台の照明を集中的に消灯させるスイッチ。
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かつ箱
かつばこ |
鰹節を削るのに昔から用いられてきた道具です。キハダ、タモ、スプルス(北米産檜)など、くるいの出にくい木材で製作されています。 |
カップボード
かっぷぼーど |
食器棚のこと。
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カップリング形ジョイナー
かっぷりんぐがたじょいなー
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配線ダクトレール用の電源端子付き連結部品。
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家庭用サウナ
かていようさうな |
サウナが公衆から家庭へと普及し始め、それに伴い浴室シャワーなどを利用した小型軽量のユニットタイプのサウナが登場し始めた。また、顔を出したまま身体のみをサウナ状態にするタイプもある。 |
可動横出しスイッチ
かどうよこだしすいっち
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直付照明器具で壁スイッチを使用しない場合、照明器具本体より取り出し,スイッチとして使用でき、使用しない場合は、本体内部に収納できる。
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鹿沼土
かぬまつち |
栃木県鹿沼地方特産の火山灰の下層土で、排水性に優れている。
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曲尺
かねじゃく |
→さしがね |
金ヘラ
かねへら |
ステンレス、もしくは真鍮でできているヘラ。 |
可燃性ガス
かねんせいがす
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自ら燃焼するガス
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カバー
かばー
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光源を覆う部材。樹脂で成形されたものやガラス製の物が有る。回転式/押え金具式/さしこみ式/引掛式といった取り付け方法がある。
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カバーリング
かばーりんぐ |
ソファや椅子の本体に、上張りのカバーを着脱できるように縫製してかぶせるもの。カバーの取替えが容易にできるのが特徴。上張りのない本体をヌードと呼ぶ。 |
花被
かひ |
花びらと萼をまとめた呼び方。ユリ科のように花びらと萼の区別がつかない時に使われる。
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過敏症
かびんしょう
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普通では反応を示さない弱い刺激に対し,特定の条件下で過敏に反応する症状。アレルギー体質によるものとされる。
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株間
かぶかん |
植えつける植物と植物の間の距離のことを言います。植物の大きさや株の大きさによって株間も異なってきます。
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株立ち
かぶだち |
一株の茎や枝が地ぎわから多数出ている植物の様子。
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株元
かぶもと |
植物の地ぎわの部分。
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ガブリオールチェア
がぶりおーるちぇあ |
18世紀フランス、ルイ15世時代の小型の肘掛け椅子。張りぐるみがなされ、曲線を描いた背からのラインが肘につながった優美な形態の椅子。脚は必ずしもガブリオールレッグとなってはいないが、多くはこの脚が用いられた。 |
株分け
かぶわけ |
宿根草などで増殖した株を分割する事です。繁殖の方法のひとつ。
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花柄
かへい |
→花梗(かこう)
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壁スイッチ
かべすいっち
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照明器具のON,OFFを行う為の装置。壁面に取り付けてあるタイプ。
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花穂
かほ |
長い花軸に小花がたくさんついて1本の穂状になっているもの。
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花苞
かほう |
花を保護する苞が集まって、花のように見える部分。
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下方光束
かほうこうそく
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照明器具の下側に照射される光束
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花木
かぼく |
花の咲く樹木。季節感を表現できる。
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亀の甲ザル
かめのこうざる |
あずきを取る道具。 |
下面開放型
かめんかいほうがた
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器具の下面にルーバーやパネルなど覆いの無いタイプ。
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鴨居
かもい |
和風建築の開口部で内法高に入る横材。引き戸・引き違い戸を立てこむための溝が掘られる。指鴨居・薄鴨居・一筋鴨居などがある。 |
ガラ
がら |
コンクリートやレンガなどを取り壊したり、崩してできたクズ。 |
カラー・リーフ
からー・りーふ |
葉の色が緑色以外の樹種をカラーリーフという。シロタエギク、スモークツリー・グレース、カリックス・エバーゴールド、カリックス・グラウカなど。 |
カラーHID
からーえいちあいでぃー
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鮮やかなカラー光を放つ放電灯。オレンジタイプ・グリーンタイプ・ブルータイプの3色のカラーランプがあり、スキー場、イベント会場、ビル等の建物へのライトアップなど、照明演出できる。
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カラーフィルター
からーふぃるたー
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光に色をつける時に使用する着色透過シート。耐熱性・安全性を考慮して一般照明用にはガラス素材を使用しているが、舞台照明用ではポリカラー、LEE、ROSCOと、3社の製品を使い色数も多い。
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ガラス風アクリル
がらすふうあくりる
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肉厚ガラスのもつ端面が青味がかった色合いを加えたアクリル。
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空練り
からねり |
コンクリートやモルタル、砂などの材料を、水を加えない状態で練り合わせる。 |
カラフェ
からふぇ |
ワインを入れる為のビン。ワインを水がわりに飲むヨーロッパでは、樽入りなどの安いものを買いだめし、必要な量
を別の容器に移して飲みます。こんな時に使われるのがカラフェで、レストランなどでハウスワインが入っている容器がこれにあたります。 |
カリ
かり |
カリウムのこと。肥料の三大要素のひとつで、主に根の発育を促す。
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仮植
かりうえ |
種まきや挿し芽などで育てた苗を、別
の苗床に一時移植すること。 |
カリウム(K)
かりうむ |
植物に必要不可欠な3大要素の一つで、根を丈夫にする働きがある。 |
刈り込み
かりこみ |
形を整えたり、樹勢草勢をつけるために、一度に多くの枝や茎を剪定すること。
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カリビアファン
かりびあんふぁん
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カリブ地方の内装形式にマッチするよう木目や籐などの材料を利用したシーリングファン。
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加齢者
かれいしゃ
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歳を重ねている人。
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枯山水
かれさんすい |
(1)平安時代においては池も遣水もないところに石を立てた庭園のことをいう。(2)禅の哲学や北宋画の表現を思想的、形態的な媒介として室町時代に生まれた象徴的な庭園の一種。水を使わないで石と白砂と少しばかりの苔や灌木を加えて造られた庭園。多くの場合、滝・流れ・海などの水の表情を表す。大仙院方丈の東庭、竜安寺方丈の石庭が有名。 |
皮むき
かわむき |
皮引、ピーラーとも呼ばれます。古くからある木柄の製品から鋏型のものまで、さまざまな製品があります。ポテトなど特定の食材専用の皮むき器も作られています。 |
簡易取付金具
かんいとりつけかなぐ
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簡単な工具(ドライバー等)で照明器具を取り付ける為の部材。
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簡易取付け式
かんいとりつけしき
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ドライバー等、簡単な工具で器具取付が可能な施工方式。
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簡易ボルト
かんいぼると
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重量が重い器具を天井面へ固定する為の部材。コンクリートへアンカーを打つ必要がなく、天井材へ簡易に取付でできるタイプ。
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缶切
かんきり |
缶を開けるのに使用します。昔ながらのものや缶の縁を押さえて回し切る最近の製品まで、いろいろな缶切を取り揃えています。 |
緩効性肥料
かんこうせいひりょう |
ゆっくりと長時間かけて効く肥料。有機質肥料はほとんどが緩効性。元肥に用いられることが多い。⇔速効性肥料
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寒肥
かんごえ |
植物が休眠している冬に与える肥料。春の生育に役立てる。
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灌水
かんすい |
水やりのこと。
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間接光
かんせつこう
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壁、天井等に一度反射させてから、明るさをとる照明の手法。
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間接照明
かんせつしょうめい
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直接光源が見えないように遮へいし壁などに反射させた光を利用する手法。照度を得るには効率は悪いが優しくやわらかな表情演出に向いています。建築と一体化させて空間を広く見せる効果がある。
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完全花
かんぜんか |
一つの花に萼、花びら、雄しべ、雌しべのすべてがあるもの。雄しべと雌しべがあるので両性花ともいう。⇔不完全花
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感知エリア
かんちえりあ
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人感センサー等において、センサが反応する範囲。器具間隔最大限
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灌木
かんぼく |
高さ2~3m以下で、細い幹が地ぎわから何本も伸びて株立ち状になる樹木。→低木(ていぼく)
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観葉植物
かんようしょくぶつ |
葉を見て楽しむ植物のことを観葉植物と言う。
室内では年中楽しむことができる。 |
寒冷紗
かんれいしゃ |
日よけや霜よけに使う布で、布の織り方によって遮光率が変わります。木枠に張る、棒を立ててかける、ベランダに張るなどして使用する。
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寒冷地
かんれいち |
北海道や東北地方、中部地方の山岳地など冬の気温が特に低い地域。
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