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DIY
ディーアイワイ |
do-it-yourselfの略。自分自身で住まいの修理、補修を行うこと。 |
T5管
てぃーごかん |
管径16.5mmのスリムな発光管。コンパクトで明るく長寿命の高周波点灯用蛍光灯。 |
ティーサーバ
てぃーさーば |
紅茶をドリップで溜めるときの使用する容器。ガラス・ステンレス等の素材の物がある。取手ハンドル付。 |
DC
でぃーしー |
直流。自然界に存在する電気の形。反対語:AC(交流) |
庭園灯/ボラード器具
ていえんとう |
庭園の植込みを照らす為に使用される、1m程度のローポール型器具。 |
低温処理
ていおんしょり |
人為的に植物の生育を調節するために、種子や球根、苗などを一定期間低温にあわせること。
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定芽
ていが |
頂芽や腋芽など決まった所にできる芽。⇔不定芽
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定植
ていしょく |
苗床などで育てた株を、最終的に育てる場所に植えること。 |
定着
ていちゃく |
植え付けた植物が確実に根付いた状態。
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ディッシャー
でぃっしゃー |
アイスを取る半球の道具。すくってにぎると「カシャ」と落ちる。 |
停電
ていでん |
なんらかの原因により送電が停止している状態。 |
ディナー皿
でぃなーさら |
26cmから27cm丸皿、主に洋食のメインプレートとして使用する。 |
低内圧ハロゲン球
ていないあつはろげんきゅう |
点灯時のハロゲン電球内の気圧を低く押さえる事により、保護ガラスの不要なハロゲン球。 |
ディフューザー
でぃふゅーざー |
ディフューザーとは、光を拡散させ軟らかな光を作り出すための、拡散フィルター。 |
低木・中木・高木
ていぼく・ちゅうぼく・こうぼく |
一般に植栽は、大きさや役割などによって低木・中木・高木と大別
できる。 低木とは、一般的に樹高が1m未満のものを指す。針葉樹ではコニファーの低いタイプや丸型のものを使う。落葉樹では、レンギョウ、ユキヤナギ、アジサイ、バラ、ヒメウツギ常緑樹ではツツジ、シャクナゲ、アセビ、ハマヒサカキなどがある。 樹高が2m前後、葉張り0.4~0.5mで植栽し、その後も同程度の大きさで管理されるものを中木という。中木には、針葉樹でコニファーとよばれる立性の者がある。また落葉樹ではロウバイ、シダレモミジ、常緑樹ではツバキ、サザン。 |
ティポット
てぃぽっと |
主に紅茶(コーヒー)に使用しサービスを行う容器。陶器・プラスチック・ステンレスの商品がある。保温効果の高いものが望ましい。 |
底面吸水
ていめんきゅうすい |
細かい種子をまいた後や、多湿を特に好む植物などを育てる場合に、水を張った容器に鉢や育苗箱をいれておくなどして、鉢などの底面から吸水させる方法。 |
テープライト
てーぷらいと |
テープ状の樹脂にランプを等間隔で取り付けており、階段、通路等に装飾の為に設置する、イルミネーション用の照明器具。 |
テーブルスタンド
てーぶるすたんど |
テーブル面に置くスタンド。 |
デカンター
でかんたー |
本来上等な年代ものの赤ワインに溜まったおりを除くため、上澄みだけを別の容器に移し替える必要から生まれたものです。また、ワインは空気に触れることで香りが引き立つのでデキャンティングをします。 |
摘芯
てきしん |
わき芽を伸ばし、形の良い株にするために、中心の芽を摘むこと。ただしわき芽が伸びない植物においては摘心すると花がつかなくなるので注意する。 |
摘蕾
てきらい |
より大きく良い花を咲かせるために、つぼみを摘み取り花数を減らすこと。
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テクスチャー
てくすてゃー |
素材等の質感。 |
デコ型
でこがた |
スポンジケーキ型。底取、共底とあり、素材もステンレス、ブリキ、アルミ、シルバーストーン、アルタイトとあり、素材によって価格も変わってくる。 |
デコラティブ
でこらてぃぶ |
飾りが施され、装飾的な様。 |
デザートグラス
でざーとぐらす |
サンデーグラスと同様。 |
デザート皿
でざーとさら |
19cmから23cm丸皿、主に洋食のデザート用、サラダ用プレートとしても使用する応用性が高い。 |
デザインテイスト
でざいんていすと |
意匠の指向性。 |
テスター
てすたー |
灯体やコードにきちんと電流が流れるかどうかをチェックする機器。 |
テスト・ピース
てすと・ぴーす |
試験体、供試体。実際に建物の一部として使われるコンクリートの構造体は、破壊するわけにはいかないので、硬化した後の強度を実際に調べることは出来ない。そこで現場において打ち込まれた生コンと同じロットから、サンプルを採取したものを一定期間を置いて硬化後に破壊試験を行い、強度の発現を推定する。また供試体は、コンクリートの調合を決めたりするための実験にも使われる。 |
手すりの位置
てすりのいち |
廊下や階段等で伝い歩きなどの歩行を助け、複雑な動作を強いられる際の補助、ベットや便器への移乗動作の補助として極めて有効である。手すりは危険防止、誘導、移動補助など多くの目的を持っているので、階段、廊下、通路、スロープなどではできるだけ連続して設けることが原則で、1本の場合は基本は75cm程度の高さに、大人用と小児用に用意する場合はそれぞれ85cm、65cm程度の高さにする。 |
鉄
てつ |
Feの元素記号で表される金属、加工がし易く安価である為建材や部品に、最も一般的に使用される金属。用途も多種多様である。空気に触れると酸化現象(錆)を起こす為、表面加工(塗装、メッキ等)をしてから使われる。 |
デッキ
でっき |
リビングから庭へ、外にせり出して作られる、縁側が伸びたような場所のことで、特に木で作られたものをウッドデッキとよぶ。庭先にまでリビングスペースが広がり、日当たりのよさを生かしてガーデニング、休日のブランチ、日光浴などが楽しめる。 |
デッキチェア
でっきちぇあ |
X脚の簡便な折り畳み椅子。座と背にはキャンバス地が張られている。本来は船の甲板などで使用されたもの。ディレクターチェアなどと同種の椅子。 |
鉄筋
てっきん |
構造物において、引張力に対して弱いコンクリートを補強する目的でコンクリート中に埋め込む鉄線。一般
に丸鋼・異形棒鋼があり、その太さは径6mmから32mm程度まで各種ある。 |
鉄筋コンクリート(RC)
てっきんこんくりーと |
脆性材料であるコンクリートを靭性材料である鉄筋で補強した構造材料。主としてコンクリートは圧縮力に、鉄筋は引張力に抵抗し、更に両者は付着によってずれを生じないよう組み合わせて用いられる。略してRC(reinforced
concrete) |
鉄錆色
てつさびいろ |
てつさびいろ。鉄が錆びた状態の褐色。 |
デッドスペース
でっどすぺーす |
室内に無駄に空いている空間。利用価値が無い場所。 |
デッドボルト
でっどぼると |
錠前の部品の名称で、施錠するためのカンヌキの事。 |
鉄板焼
てっぱんやき |
焼きそば、お好み焼きなどに使用されます。飲食店の他にも、各種イベントなどでもよく利用されています。 |
テフロン加工
てふろんかこう |
フッ素樹脂(四塩化エチレン)を鉱板表面に塗布接着する加工。フライパンに施されている。テフロンはアメリカ、デュポン社の商品名で、同社の耐熱繊維もテフロンという。 |
出前機
でまえき |
出前の際、器の料理をこぼさないように運ぶことができます。中華用、日本蕎麦用、寿司用があります。特別に軽量化された自転車用もあります。 |
出前箱
でまえばこ |
通称「おかもち」出前の際、料理を運ぶのに用います。もともとは中華料理用で21cmのラーメン丼を基準に作られていますが、実際にはいろいろな飲食店で使用されています。 |
デミタスカップ
でみだすかっぷ |
通常80cc~110ccぐらいの容量のコーヒーカップエスプレッソコーヒにも使用、業務用では、カップとソーサーが別々に購入出来る。 |
テラコッタ
てらこった |
イタリア産の素焼きの鉢。通気性と水はけが良く、デザイン性が高いものが豊富にそろう。 |
テラス
てらす |
段丘。壇。狭い棚状の所。建物の前面にある、コンクリートや煉瓦等を敷き詰めた台状の場所。 |
テラリウム
てらりうむ |
密閉、あるいは小さな穴のあいたガラスなどの容器の中で植物を育てること。自然の循環が容器内でされているため、霧吹き程度の水やりで生育する。
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テリーヌ型
てりーぬがた |
通常テリーヌの素材を入れ固める形・陶器・ホーローがある。 |
電圧
でんあつ |
電流を流そうとする力(電圧)。V(ボルト)で表される |
電解研磨
でんかいけんま |
金属研磨法のひとつ。電気メッキとは逆の作用によって製品の表面の磨きを電気化学的に行う方法。研磨しようとする素材を陽極として電解液中に吊るして電流を流すと、素材の表面は溶解し陰極に金属が析出して次第に表面が滑らかになり、最終的には鏡面光沢が得られる。 |
電球型蛍光灯
でんきゅうがたけいこうとう |
蛍光管を折り曲げて白熱ランプの大きさ形状に近づけた蛍光灯。安定器が内臓されており、ねじ込み式ソケット(E26)に装着することが出来る。白熱灯に比べ経済的でワット数、形状、光色の種類が豊富。 |
電球型蛍光灯A型
でんきゅうがたけいこうとうえーがた |
電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせ一般球に似せた形状をしたランプ。 |
電球型蛍光灯G型
でんきゅうがたけいこうとうじーがた |
電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせボール球に似せた形状をしたランプ。 |
電球型蛍光灯T型
でんきゅうがたけいこうとうてぃーがた |
電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせボール型をややチューブ状にしたランプ。 |
電球型蛍光灯D型ネオボールZ(R)
でんきゅうがたけいこうとうでぃーがたねおぼーるぜっと |
電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせず、直接蛍光管が見えるタイプ。 |
電気容量
でんきようりょう |
電気の容量を表し、電気設備では出力できる最大容量を意味し、製品においては使用する電気の量を表す。 |
電源アダプター
でんげんあだぷたー |
性質の違う電源を変換する装置(直流・交流の切り替えや、電圧を変換等)。 |
電源穴
でんげんあな |
電線を通す為に設けられた穴。 |
電源周波数(50Hz/60Hz)
でんげんしゅうはすう |
日本で使用されている電源周波数は2種類あり、静岡県の大井川/糸魚川を境に東と西で50Hzと60Hzに分かれている。蛍光灯や水銀灯器具は50Hz/60Hzの対応があるので、間違った使い方をするとランプ寿命が短くなります。 |
電源ユニット
でんげんゆにっと |
供給される電源を使用する形に変換するユニット。(ソーラー電源ユニット・非常灯/誘導灯電源ユニット) |
電子音
でんしおん |
電子回路で作られた人工的な音。 |
電子ジャー
でんしじゃー |
炊きあげたご飯を食べごろの温度に保ちます。適温の異なるお寿司のご飯には、専用の製品が作られています。 |
電子スタータ
でんしすたーた |
電子回路の働きにより蛍光灯の点灯を始動させる為の装置。ランプ寿命末期には点灯回路を自動的に遮断し電気をムダに使わず、また過熱により事故を防ぎます。 |
電子スタート式
でんしすたーとしき |
電子スタータを使用した、点灯方式。 |
電子トランス
でんしとらんす |
電子回路によって構成され、高周波を利用して電源電圧を所定の電圧に落とすトランス。小型で軽量のメリットがある。 |
天井懐
てんじょうふところ |
天井裏の空間。 |
天井面低熱設計
てんじょうめんていねつせっけい |
天井直付形照明器具においてクロス等の変色を抑える為に天井面温度を摂氏60度以下になるように設計された器具。 |
電池
でんち |
電池とは酸化されやすい物質と還元されやすい物質とを組み合わせ、その反応の際の化学エネルギーを電気エネルギーに変換する機能を持つデバイスのことをいう。 |
天地返し
てんちがえし |
花壇などの表層の土と下層の土を入れ替えること。長年同じ土だと病害虫に汚染され植物の生育が悪くなるため、数年に一度冬に行うと良い。
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展着剤
てんちゃくざい |
粉末の薬剤を水に溶かす時に加える補助剤。薬剤を均一に分散させ、葉との接着を高めて効果を長持ちさせる働きを持つ。
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天突き
てんつき |
心太(ところてん)を押し出す道具。 |
電動昇降装置
でんどうしょうこうそうち |
吹き抜け天井等、高天井の空間で照明器具のランプ交換を補助する器具。内蔵されたモーターを稼動させ器具を取り付けた、天板をワイヤーで昇降させる。 |
点灯方式
てんとうほうほう |
蛍光灯の点灯方式を言い、グロー方式、ラビット方式等がある。 |
天然木化粧合板
てんねんきけしょうごうはん |
化粧合板の一つで、合板の表面に天然木を薄くそいだ板(突板という)を張ったもの。 |
天然木
てんねんもく |
人的な要因が一切含まれず、自然界に生息している樹木。 |
天板
てんばん |
業務用オーブンに使用する。6取、8取、フレンチサイズから、家庭用オーブン入るサイズまであります。 |
天袋
てんぶくろ |
天井面に接して造られる扉または戸付きの戸棚。 |
天ぷら皿
てんぷらざら |
食膳を引き立てる品格の逸品料理と器の調和を大切にした趣き。サイズは18-21cm |
天ぷら鍋
てんぷらなべ |
揚鍋とも呼ばれ、天ぷら、揚げ物作りに使用されます。鉄、アルミ、砲金、銅、ステンレスなど、さまざまな素材で製作されています。 |
点播き
てんまき |
一ヶ所に数粒ずつ種を播く方法。大きな種に向く。
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