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ワイヤラス貼り
わいやらすばり |
建物の外壁等でモルタル施工の際、強度をます為にワイヤラス(金属製のワイヤ)が下地に施される。照明器具取り付ける際は、器具の取付ネジがワイヤラス直接と接触しないよう、絶縁台により隔離し絶縁する事が必要。 |
ワイルドフラワー
わいるどふらわー |
一年草の種をまいて自然の野原のような風景を作る造園手法、自然環境で育つ草花のたねををブレンドしていて、春から秋まで順に咲いてくる花を楽しめる。 |
ワインオープナー
わいんおーぷなー |
ステンレス製でワインのコルクの蓋が崩れない様に簡単に開けられる物。 |
ワインクーラー
わいんくーらー |
ステンレス・アクリル製で氷を入れワインを冷やしておくバケツタイプのもの。 |
ワインクーラースタンド
わいんくーらーすたんど |
ステンレス・アクリル製で氷を入れワインを冷やしておくバケツタイプのものをおいておくスタンド。 |
ワイングラス
わいんぐらす |
ワイン用のグラス。大抵のメーカーから、同じシェイプで大小のサイズが出ているが、基本的に小さいグラスは白ワイン用で、冷たい白ワインが暖まるのを避けるため。 |
ワインバスケット
わいんばすけっと |
ワインを斜めにしていれておく藤・又は竹のカゴ上部にハンドルが付いていてワイングラスにつげるもの。 |
ワインラック
わいんらっく |
ワインをねかせてストックしておく棚。木製・ステンレス製等があり3本用・5本用・10本用20本用等各種あります。 |
ワーカビリティ
わーかびりてぃ |
コンクリートの打ち込み作業の難易の程度を表す語で、材料の分離に対する抵抗性・流動性・粘性など。あらゆる要素が含まれ、単に水量の多少によるコンクリートの軟らかさだけでは正確に表されない。多分に経験的な性質で、普通は軟らかいコンクリートほどワーカビリティが良いとされ、スランプ値で代表される。「施工軟度」ともいう。 |

ワーキングライト
わーきんぐらいと |
作業灯。 |
ワードロープ(wardrope)
わーどろーぷ |
洋服ダンス、衣装ダンスなどで洋服を吊るして収納する家具の総称。 |
矮化剤
わいかざい |
茎の組織の細胞分裂や細胞の肥大を抑えて、茎があまり伸びないようにする作用がある物質。この物質を使う事によって、植物の背丈を低く抑えておくことができる。鉢花の出荷のために栽培業者が使用することがある。 |
わき芽
わきめ |
先端以外につく芽。 |
ワゴン(wagon)
わごん |
運搬用の家具で、脚先にキャスター(車輪)が付いているmの。ティーワゴン、テーブルワゴン、サービスワゴンなど、用途によって数種ある。 |

和紙
わし |
樹木の繊維を溶液に溶かした物を、目の細かな布を通し漉された繊維を天日で乾燥させた物。 |

和紙入りアクリル
わしいりあくりる |
和紙をアクリルフィルムで両面からラミネートし耐久性を向上させたもの。 |

和紙入りプラスチック
わしいりぷらすちっく |
和紙を両面からプラスチックでラミネートし、耐候性を向上させたもの。 |

和室
わしつ |
伝統的な日本間。 |

輪島塗
わじまぬり |
石川県輪島で産する漆器。堅牢なことと沈金による装飾を特色とする。重要無形文化財。 |
早生
わせ |
あるひとつの植物の中で、開花期が早めの品種。⇔晩生 |
矮性種
わせいしゅ |
背丈が低く小さい品種。鉢植えなどのコンテナ栽培に向くよう、育種的に作られた品種が多い。 |
和セイロ
わせいろ |
餅米などを蒸すのに使われる日本独特のセイロです。 |
ワタシ
わたし |
和菓子を一時的に保管しておくヨシズの付いた箱。主に1尺4寸角が多い。 |

ワット
わっと |
光源が消費する電力を表す単位。 |
ワニス(varnish)
わにす |
塗料の一つで、樹脂を乾性油などに融解して作る油性ワニスと揮発性ワニスがある。 ニスともいう。 |

和風器具
わふうきぐ |
和室で使用する為に、素材を木材・竹等を主に使用し、セードに和紙や乳白アクリルなどでアレンジされた器具。 |

和風天井取付器具
わふうてんじょうとりつけきぐ |
和室照明用にデザインされた、シーリングタイプ器具。 |
和包丁
わぼうちょう |
日本料理に用いられる包丁です。出刃、柳刃、薄刃、ふぐ引、うなぎ裂きなど、非常にたくさんの種類があります。 |

和洋折衷
わようせっちゅう |
洋風と和風の様式をうまく調和させる事。 |
割栗石
わりぐりいし |
建築基礎の地盤に用いる石材。 |
ワンドアツーロック
わんどあつーろっく |
一枚の扉に対して2カ所以上の鍵を取り付けること。ピッキングに時間がかかる為、途中で諦めさせる確立が高くなる。 |
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